
ラインナップ
<メーカーページから直接引用させて頂いております>
Project EVEREST DD66000 RW/CH/EB/MA

JBLの思想、情熱、感性…
60年の歴史のすべてをここに集大成。
オーディオ再生の未踏の高峰に到達した Project EVEREST DD66000。
創始者、ジェームス・B・ランシングの「美しいホーム用スピーカーを作りたい」という信念のもと、JBLは、数多くのホーム用スピーカーの傑作を発表してきました。
そして今、創立60周年を記念し、JBLの新しい時代の象徴となる次世代フラッグシップモデル“Project EVEREST DD66000”が誕生しました。
大型ウーファーに強力なコンプレッションドライバーを組み合わせる伝統の2ウェイ・スタイルを基本に、デザイン、音響設計、コンポーネンツ、製造のすべてに、60年の歴史の中で培ってきた技術力・ノウハウを傾注。スピーカーの再現能力を大きく進化させ、音楽再生の新しい領域を切り拓くスピーカーを創り上げました。
誰も想像し得なかった、誰も到達することのできなかった、驚きと感動がここにあります。
S4800

38cm径ウーファーならではのたっぷりと豊かな低音、ホーンドライバーからくり出される伸びやかでエネルギッシュな中高音――。S4800は、リファレンス・スタジオモニター「4348」の低音域用ユニットと、プロジェクトK2「S5800」の中高音域用ユニットという、JBL最新・最精鋭のコンビネーションから生まれた、ミュージカリティーあふれる3ウェイフロア型。生まれながらの高い熟成度、安定感で、音楽のすべてをしなやかに再現します。
4348

「4343」から「4344」、そしていま「4348」へ――。低歪率・ワイドレンジ再生をきわめたリファレンス機として、オーディオファイルの絶大な支持をあつめてきたJBL4ウェイスタジオモニターが、新モデルナンバーでデビュー。ブルーバッフルのボックス形プロポーションを踏襲しながら、新たにプロジェクトK2 S9800のシステム開発で培ったテクノロジーを傾注。SACD、DVD-Audioをはじめ、新世代デジタルオーディオのポテンシャルを活写する隔絶のパフォーマンスを披露します。
さらなる性能向上を果たしたユニット群、そしてインライン・レイアウトが4ウェイフロア型モニターの新しいパフォーマンスを提供します。
TOPへ